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中部横断自動車道の是非を聞く第1回アンケートを配布していると聞こえてくる
地元の声をお伝えします。
まずは、高速道に対しての地元の声

●中部横断自動車道(八ヶ岳南麓区間)に対する地元の声

・北杜市最高の観光資源のこの景色、この自然を破壊すれば、地域経済はダメになる。

・市長は本気で作りたいと思っているのか。

・これ以上、借金を作ってくれるな。 国は何を考えているのだ。

・自分たちは、全く不便を感じていない。

・もう、これ以上道はいらない。ましてや、中部横断自動車道はなんのメリットもない。

・生活に密着した国道141号を改善してくれる方が、よほど便利になる。

・国道141号の渋滞は昔の話。最近の人口減、車減の状況を考慮しているのか。

・道ができて、通過型になった地域が活性化した話は聞いたことがない。 
 清里、八ヶ岳は大打撃だ。

・高速道路は不要。 自然を破壊し、景観を破壊して市民を不幸せにする高速道路なんて不要。

・新住民は、北杜市の自然、眺望景観に引かれて移住してきた。 
 それを破壊するような計画に賛成できるわけがない。

・1~2年前から大泉町を中心に環境調査らしき行為を見かけている。そのほとんどが、
大型望遠鏡による定点観測(オオタカ等希少生物の生息確認か?)。
エリアは旧清里有料道路やレインボーラインを中心に大泉町全域。最初から建設ありきが明白。
露骨すぎる。

・第2第3の八ツ場ダムや諫早を作りたいのか。

・大規模公共工事で儲かるのは、大企業だけ。ゼネコンだけ。 

・絶対作らせないよ。
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